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2017年4月に読んだ本

『敵』筒井康隆
『わが人生の時の時』石原慎太郎
『笑うな』筒井康隆
『昔の恋人』藤堂志津子
『あひる』今村夏子
『伸予』高橋揆一郎
『漂流物』車谷長吉
『さがしもの』角田光代

2017年3月に読んだ本

『この人の閾』保坂和志
『AV女優』永沢光雄
大江健三郎自選短篇』大江健三郎
『空の怪物アグイー』大江健三郎
『売女の人殺し』ロベルト・ボラーニョ
『曽根賢 短編作品集 第一巻』曽根賢
『曽根賢 短編作品集 第二巻』曽根賢
『或る「小倉日記」伝』松本清張

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2017年2月に読んだ本

細雪 (上)』谷崎潤一郎
『取り替え子』大江健三郎
谷崎潤一郎伝―堂々たる人生』小谷野敦
『百色メガネ』ふくださち
『破垣』飯田章
『死者の奢り・飼育』大江健三郎
芥川賞の偏差値』小谷野敦
『愛は死ぬ』永沢光雄

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2017年1月に読んだ本

『ペドロ・パラモ』フアン・ルルフォ
『天下一品 ---食いしん坊の記録』小島政二郎
『エレンディラ』ガブリエル ガルシア=マルケス
『夏の終り』瀬戸内寂聴
『悲望』小谷野敦
『夜蜘蛛』田中慎弥
『終の住処』磯崎憲一郎
『爪と目』藤野可織
エドウィン・マルハウス』スティーヴン・ミルハウザー
『その姿の消し方』堀江敏幸
『妻が椎茸だったころ』中島京子

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2016年12月に読んだ本

『往古来今』磯崎憲一郎
『ミーナの行進』小川洋子
『木暮荘物語』三浦しをん
笙野頼子三冠小説集』笙野頼子
『犬とハモニカ江國香織
『恥辱 』J.M.クッツェー
『白いしるし』西加奈子
『ア・ルース・ボーイ』佐伯一麦
『ポロポロ』田中 小実昌
『女のいない男たち』村上春樹
『愛』ウラジーミル・ソローキン
『予告された殺人の記録』ガブリエル ガルシア=マルケス
『塩壷の匙』車谷長吉
莫言傑作中短編集 疫病神』莫言

2016年11月に読んだ本

『浄土 』町田康
『K』三木卓
『ショート・サーキット』佐伯一麦
『こちらあみ子』今村夏子
御馳走帖』内田百閒
『間違ったサブカルで「マウンティング」してくるすべてのクズどもに』ロマン優光
文章読本X』小谷野敦
日和山 佐伯一麦自選短篇集』佐伯一麦
『夏の裁断』島本理生
『地鳴き、小鳥みたいな』保坂和志
ラテンアメリカ五人集 』マリオ・バルガス=リョサ、ホセ・エミリオ・パチェーコ、オクタビオ・パス、M・A・アストゥリアスカルロス・フェンテス、J・E・パチェーコ、マリオ・バルカス リョサ、カルロス・フエンテスミゲル・アンヘル・アストゥリアス
パーク・ライフ吉田修一
『とにかくうちに帰ります』津村記久子
『東京観光』中島京子

2016年10月に読んだ本

『わたしがいなかった街で』柴崎友香
私小説のすすめ』小谷野敦
『マイケル・K』J.M.クッツェー
『七緒のために』島本理生
『俳優・亀岡拓次』戌井昭人
『永遠も半ばを過ぎて』中島らも
『かかとを失くして 三人関係 文字移植』多和田葉子
『リトル・バイ・リトル』島本理生